6cmアップのメンズビジネスシークレットシューズ/ADELO〈アデロ〉

2020/05/18 14:43

こんにちは、メンズ・シークレットシューズブランドの「ADELO」です。

「ヒールアップシューズを履いたときの感動をまだ知らない男性に知ってほしい。」これがアデロのコンセプトです。

今、こちらの記事を読まれている方の中には、これまで一度もシークレットシューズを履いたことがない・購入したことがない方、シークレットシューズという靴自体、聞いたことがなかった方、シークレットシューズに対してあまりいいイメージを持っていない方などもいらっしゃるのではないでしょうか?

私たちは、そんな男性のみなさんに、アデロのシークレットシューズを履いていただくことによって「感動させたい」「より輝かせたい」と強く願っています。
10数年前まではお世辞にも良いイメージがなかったシークレットシューズですが、ここ数年では世の中に浸透しつつあり、履いている方も増えてきました。

しかしながら一方では、いまだにシークレットシューズに対して、怪しい、履きづらそうといったネガティブなイメージがあるのも事実です。
そこで芸能界にも、シークレットシューズを履いている芸能人の方がたくさんおられるので、一部紹介させていただこうと思います。


■シークレットシューズを履いている?芸能人
元SMAPで現在は俳優・歌手として活躍されている木村拓哉さん、俳優の藤木直人さん、男性アイドルグループ「嵐」の大野智さん、歌手のGACKTさんなど。どの方も、世間から常に「カッコいい姿」を求められる方々ですね。
ピックアップされた男性芸能人をみても、圧倒的知名度を誇る俳優や国民的アイドルも、実はシークレットシューズを履いているという現実があるのです。
どんな男性でも魅力を引き上げてくれる魔法のような靴、それがシークレットシューズです。
部下や女性からカッコいいと思われたい、男性なら誰もが思うことではないでしょうか。

アデロのシューズを履いて、芸能人の方々のようにカッコいいと思われる男性を一緒に目指してみませんか?


■シークレットシューズを履くことは恥ずかしいこと?
私たちはアデロのシューズを、シークレットシューズではなく、ヒールアップシューズと呼びます。
それは、見た目や履き心地がこれまでのシークレットシューズとは全く違うという自信、スタイルを良く見せたいという誰もが考えることを、恥ずかしいと感じるべきではないという思いから、ヒールアップシューズと呼んでいます。

なぜ身長が高くなるシューズを、シークレットシューズと呼ぶのか。
「シークレット」とは日本語で、秘密・隠れた・内密などの意味を持ちます。履いていることが恥ずかしいと考えられていた為、このような呼ばれ方をするようになったと考えられます。
では実際に、上記の男性芸能人がシークレットシューズを履いていると知った時、印象は変わったでしょうか。ダサいなどのマイナスなイメージを抱きましたか。その逆ではないでしょうか。

別世界の人だと感じていた芸能人の方々に親近感を感じ、あれだけ有名な方々が履いているのだからと、自信を持って履けるようになるのではないでしょうか。
「カッコいいと思われたい」この思いは、決して恥ずかしいことではありませんし、その為の努力を恥じるべきではありません。


■男性だから、女性だからはもう時代遅れ?
男性芸能人やスポーツ選手の影響で、男性でもメイクやエステ、脱毛を行う方が増えてきました。
女性芸能人がジムに通い、シックスパックの腹筋をSNSに投稿することも、10年前では考えられないことではないでしょうか。
男性が、「趣味は料理です。」と答えても、驚かれることももうありません。

これと同じように、誰もが憧れるカッコいい男性芸能人がシークレットシューズを履いているのだから、堂々と男性がヒールを履く時代がすぐそこまで来ています。

YouTubeやShowroom、Instagramなど、芸能人だけでなく誰でも世間に向けて自分を発信できる時代になりました。
美や健康、筋トレなどの情報を共有する方が増えています。SNSでは、朝食作りや、お風呂上がりのルーティンなどを生配信している芸能人の方もいます。
これまで、知らないところで努力することが美学とされていましたが、今はみんなで共有し、影響を与え合う時代なのかもしれません。そこに性別は全く関係なく、目的や夢に向かった努力に多くの人は感動し、自分の原動力になっているのかもしれません。

近い将来、当たり前のようにヒールアップシューズが店頭に並び、世の男性が芸能人のようにもっと輝き、自信に満ち溢れた表情で生活できる日を願い、アデロはこれからも「カッコイイ」の一言の為に、1足、1足思いを込めて作り続けます。

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